トイプーMimiの英国生活

英国生まれの英国育ち 小さなトイプーの成長記録です。

カテゴリ: ナショナルトラスト

昨日は、色々調べ物をしていて、皆さんのブログをのんびり読みに伺えませんでした。
応援のポチだけさせて頂きました。
あとで昨日のブログも合わせて、読みに伺わせて頂きます。m(_ _)m


調べ物の途中、ちょっと自動車で、ミミの散歩に行って来ました。

行って来たのは、オストレー
時々散歩に行ってます。
ブログでも以前載せたかなぁ。

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時代物の映画やテレビで、よく使われます。

先ずは当然アフタヌーン ティー

紅茶の写真は毎回同じなので、お茶中のミミちゃん
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散歩中のわんちゃんが沢山いた為か、遠くを見てますね。

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アイスクリーム屋さんに遊んでもらって、ご機嫌です。

ティータイムの後は、ミミちゃんとパパさん、にぃにに待ってもらって、オストレーの中に行って来ました。

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エントランス ホールです。

奥に進むと
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沢山の絵画が展示してある大きな部屋。
舞踏会にでも、使っていたのかなぁ?

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その奥の部屋は、写真では明るく見えますが、非常に暗く、ろうそくの灯り程度の明るさしか、ありませんでした。
絵画やカーペット、家具を守る為だそうです。

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天井が、とても豪華でした。
以降全ての部屋が、とても暗かったです。

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壁一面が、赤い部屋。
天井のターコイズとのコントラストが見事でした。

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寝室には、大きな鏡があって、豪華なんですが、ちょっと不気味な感じがしました。
私なら、ここでは落ち着いて寝れないなぁ〜σ(^_^;)

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ローマ部屋
ボンベイの遺跡が発見された時代、イギリスの貴族の間で、ローマ風の部屋を作るのが流行ったそうです。
この部屋も、その時のものだそうです。

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絵画と中国の家具で飾られた廊下を抜けて、最初のエントランス ホールに戻り、終了。
公開されていたのは、ほんのわずかだけでした。

その後、裏庭を散策

犬の散歩は禁止なので、ミミちゃんは
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バッグに入り、パパさんが背負って入りました。
写真の後は、バッグの中に隠れていてもらいました。
ゴメンね、ミミちゃん🙏

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オランジェリー(柑橘類用温室)

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カフェ兼売店(元厩)の裏を歩くと

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花壇がありました。
色々な種類の花々が咲いてました。

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コスモスが、咲いてた!
大好きな花です (*^^*)

アレルギーの関係で、花に近付けない私に代わって、にぃにが花の写真を沢山撮ってくれました。

裏庭を出て、しばらく広場でミミちゃんを遊ばせた後は、帰路です。

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帰り道、レトリバーと出会い、ご挨拶
ミミちゃん、だいぶ上手に挨拶出来る様になりました。
とても優しいレトリバーでした。

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綺麗な景色でした。

土曜の夜から、ずっとパソコンと論文との睨めっこだったので、良い息抜きになりました。





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いつもは、前日起きた事を綴っているほぼライブ日記
だから、数日間かけて連続で1日に起きた事を書くのって、結構大変なんですよね〜。
ブロガーの皆さん、スゴイなぁってつくづく思いました。

と言う事で、最終回ですね〜。


屋敷内を観終わって出て来ると
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ミミちゃん、イジケてました σ(^_^;)
私に置いてかれたと思ったみたいです。
ゴメンね〜🙏
にぃにとパパさんが一緒だったから、大丈夫だと思ったんだけどなぁ〜。

パパさん達が屋敷内を観に行っている間
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お膝の上でじ〜っと監視の目ですよ〜。
もう置いていかないよ〜。

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お庭には、椅子があちこちに置いてあります。
自由に座って、休めます。

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ミミちゃん、疑ってますね〜(^◇^;)

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やっと安心したのか、寝始めました。


パパさん達が出て来たので、裏庭です。
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お屋敷の裏側です。

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大きなお屋敷には、シークレット・ガーデンという塀に囲まれた庭が、よくあります。
確か童話にもなっていた記憶が…。
右手の塀に囲まれた所が、シークレット・ガーデンで、この道はシークレット・ガーデンへと導く道です。

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小道の左側の広場では、年配者達がクローケーと呼ばれるゲームをしていました。
日本では、ゲートボールと呼ばれていたかな?
ゲートボールは、日本発祥のゲームと言われてますが、その元になったのが、クローケー(クロッケー)と呼ばれるイギリスのゲームで、ルールはほぼ同じです。ネットで検索すると、一部でクロッケーとクリケットは同じとありますが、全く違うゲームです。
不思議の国のアリスが、フラミンゴでクロッケーをしていますね。

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シークレット・ガーデン入り口の奥の一角です。

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入ってすぐに目を引いたのは、このハーブガーデンです。
花が咲いた頃に来たら、見事でしょうね〜。

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シークレットガーデン入り口は、通路で4つに区切られていて、1つ上の写真の様な庭が、それぞれありました。
おそらく花が咲いた頃には、それぞれ違った色合いを見せるのだと思います。

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ガーデンの奥には、キッチンガーデンと庭師達の家がありました。
大きなお屋敷より、こっちの家の方が、私の好みかな〜(*^^*)

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ミミちゃん、やっと笑顔ですね。

シークレット・ガーデンの終わりは、広いローズガーデン!
4部咲き程度だったのですが、何せ私、重度の薔薇アレルギー。
息を止めて、大急ぎで走って抜けたので、残念ながら写真は1枚もありませんでした。
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シークレット・ガーデン出口の花壇
にぃに写真提供です。

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お屋敷裏側の小道を抜けて帰ります。

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ミミちゃんとパパさん、記念撮影
気のせいかなぁ〜?
ミミちゃんニヒルな笑い顔?

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出口への小道は、又しても青白く輝いていて、幻想的でした。
不思議な庭でした。


帰り道、ボックス・ヒル と言う丘にちょっと寄り道
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高い丘からの景色を楽しみました。
ミミちゃん、頑張ってポーズ!

イギリスには、山は無い、と言われてます。
標高が足りなくて、どれも丘と呼ばれる程度の高さ。
山を見たければ、スコットランドに行けと言いますね。



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続きです。今回は2ページに渡ります。

赤絨毯の階段を降り
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再び1階入り口ホールですね〜。

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薄暗い廊下を進み、1つ目の部屋は

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ダイニングルームですね〜。
一見明るく見えますが実は暗くて、最初の2枚の写真が、実際の暗さに近いです。
まるで、キャンドルライトの中にいる感じでしょうか。
昨日の2階の寝室も、実際ははるかに暗いです。

食器は全て純銀製
グラス類はもちろんクリスタルです。

ここから順路通り、召使いの部屋に行きます。
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ここは、ダイニングに食事を運ぶ前に、最終チェックする部屋です。
キッチンは、家主から公開しない様に、との指示があったらしく、見れませんでした。
かなり大きなキッチンらしいです。

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召使い用リビング・ダイニングルーム

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当時のラジオやレコードプレーヤーが未だ現役で、この日も音楽が流れていました。

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当時の本や新聞、トランプが展示されてました。

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リビング・ダイニングルームの外には、当時の電話があります。
壁には、当時の執事と雑務スタッフの写真が飾ってあります。

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小物類の様ですが、何に使うのか、今ひとつ分かりませんでした。

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掃除道具の様です。

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メイド服ですね。
メイド服と雑用係の制服は、何着か置いてあって、どなたでも着て写真が撮れますよ。
丁度女の子達が着替えていたので、写真は撮れませんでした。

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当時のアイロンとミシンです。

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召使い達用の廊下です。
ご主人様達の元に行く時は、この廊下を使い、移動してました。

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1909年6月6日に行われたパーティーの写真が、廊下に飾られていました。
中央にいる白い髭の男性は、当時の国王エドワード7世陛下です。

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召使い達の廊下から、家主やゲストの為の廊下へ移動です。

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ゲームルームです。スヌーカーやカードゲームをして、過ごしていたそうです。
スヌーカーはのちにアメリカに渡り、ビリヤードという新しいゲームに変わりました。
イギリスでは、ビリヤードでは無く、スヌーカーが今でも行われています。

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お酒を飲みながら雑談したり、奥のテーブルでは、カードゲームが行われていました。

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廊下には絵画や高価な壺などの調度品が、飾られていました。


続きを読む

昨日の続きです。

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入り口と出口が別々なので、こちらから入ります
すると

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シャンデリアと壁の上部に絵の描かれた、大きなホールがお出迎えです。

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ホールの上から撮った写真です。
とても薄暗くて、iPhoneのカメラでは撮影不可能なので、ミラーレス一眼に頑張ってもらいました。
屋敷内でのフラッシュは、厳禁です。

入り口で案内をしてらした職員さんのオススメでは、2階を一通り観た後、1階を廻ると無駄無く廻れるそうなので、ここは素直に2階へ
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こちらの赤絨毯の階段を上がっていくと

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赤を基調とした寝室が現れました。

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壁にはピンクのタペストリーが飾られ、ベッドの上には、当時の男性用のお洋服がたたんで置かれてました。

隣の部屋に行くと
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今度は青を基調としたお部屋です。
当時のドレスが飾られていて

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コスメテーブルや

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バスルームなども、当時のまま残されていました。

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木で出来た穴の空いた台の様な物は、昔の水洗トイレです。

他にも、小さなリビングルームが2部屋あり
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お屋敷の間取り図や

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住まわれていた方々の家系図やご友人方の写真などが、展示されていました。
当時の王族の写真もありました。

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各部屋に続く廊下にも、たくさんの写真が飾られていました。

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絵画や、このお屋敷の事を記された書籍が展示されていました。
もっと数多くの部屋があるのですが、公開されていたのは寝室2部屋とそれぞれのリビングルーム、バスルームのみ。

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再び先ほどの赤絨毯の階段を下り、今度は1階です。

1階は、リビングルームやダイニングルーム、ゲームルーム、書斎等更にもっと豪華な部屋が続きます。
サーバント(召使い)達の部屋も、公開されてますが
続きは次回に…。


昨日のミミちゃん、家でのんびり過ごした後
夕方にバスで、丘の途中の公園へ
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芝生の上で寝ているパパさんにイタズラして、ご機嫌顔です。
思いっきり走り回った後は
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楽しそうに、ゴロゴロして過ごしました。



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にぃにとパパさん、今学校お休みです。
イギリスの学校は、日本と同じ3学期制で、学期休みも似た様な感じですが、ちょっと違うのが学期中休み。
各学期の中間に、1週間のお休みが入ります。
で、今週はその学期中休み。

という事で、昨日はにぃにも一緒に、ポルズデン・レーシー と、ボックス・ヒル に行って来ました。

ポルズデン・レーシーは、エドワード調の外観のお屋敷で、エリザベス2世女王陛下のご両親、ジョージ6世陛下とクィーンマザー・エリザベス陛下が、ハネムーンで滞在なさった事でも有名なお屋敷です。
現在は、ナショナル・トラストが管理しています。

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1400平方エーカーの敷地らしいんだけど…
どんだけ広いか想像出来ないわ〜σ(^_^;)

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大きなタワーが入り口
中には
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ガーデニングのディスプレイ

入り口を抜けると
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お店がありました。

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ここで育てられている植物の苗木が売られていて

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レストランカフェがあります。

そして少し歩くと
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青白い光を感じる不思議な場所です。
実際は、写真より更に青白かったです。
「幻想的だね〜。何でだろうね〜。」などと話しながら

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先へ進むと

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広々とした草原と

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大きな建物が現れました。

先ずは景色
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広大な敷地をバックに、記念撮影
実際は、写真で見るよりも、遥かに広大な景色ですよ。

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多くの家族連れが、ボールで遊んだり、昼寝をしたり、犬の散歩を楽しんでいました。

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建物をバックに、記念撮影

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現在のお屋敷は、エドワード調の外観です。
最初に建てられたのは、1300年代ですが、その後その時々のオーナーによって改修、改築されて来ました。
一度は建て替えに近い程の改築があり、初めて建てられた当時の面影は無いそうです。
最後に改築されたのは、1900年初め頃で、以来外観をとどめています。

昔は社交場として大変有名で、ポルズデン・レーシーに招待されなかったら、一流では無い、と謳われた程でした。
イギリス王族や、スペインの王族なども何度も訪れたそうです。

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いつもはミミちゃんと一緒の方が良いので、お屋敷の中には入らないのですが、今回は交代で入ってみる事にしました。


お屋敷の中はスゴい豪華でしたが、長くなりますので、その様子は次回に






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