トイプーMimiの英国生活

英国生まれの英国育ち 小さなトイプーの成長記録です。

カテゴリ: イギリス

窓の外から、楽しそうな音楽が流れて来ました。
早速ミミちゃんとお出掛けです。

image
子供達が、集まり始めてました。

image
メリーゴーランドも回ってます。

image
トンガリタワーは、滑り台みたいですよ。

image
ミニ電車も走ってます。

のんびり屋のイギリス人、午前中はまだ家でのんびりしているので、人の出は今ひとつ

もう少し賑わうまで、近くのパブでお昼ご飯を食べる事にしました。
image
パブのカウンターをよく見ると、フックが付いています。
image
鞄やジャケットを吊す方もいますが、よく見かけるのが犬のリードを引っ掛けている姿
他のパブでは見た事がありません。
犬に優しいパブなのが、嬉しいですね!

image
お馴染みのパブで、くつろぎモードのミミちゃんです。

image
急に立ち上がり、カウンターの方を眺めてます。

image


image
パパとママが食べている間、大人しく待ってます。
お利口さんになりましたね〜♡

image
食後しばらくの間、パパの腕の中で甘えん坊のミミちゃんです。

腹ごしらえも済んだので、再び移動遊園地

image
賑わってます!

image
パパは、メリーゴーランドの前の看板が気になる様です。
どうやらこの遊園地、とっても古い歴史がある様で、1800年代にまで遡るそうです。
イギリスらしいですね〜。
てか、ふっる〜い!(@_@)


古い映画の中の遊園地みたいな雰囲気の音楽も、楽しんでもらえたら…と動画を撮ったのですが
YouTubeを使わない為、動画のアップ方法が分かりません。
とても残念です(ノД`)
アップの仕方を学んでおきます m(_ _)m


しばらく雰囲気を楽しんだら、ミミちゃんとお散歩です。

お散歩の様子は、次の更新で載せますね。


今日はにぃにのお稽古の日。
ミミちゃん、袴姿デビューの筈だったのですが、私が風邪をひいてしまいました。
パパさん、新学期に入ってすぐに、生徒さんから風邪をもらって来たのですが
どうやら私に回って来てしまったみたいです。
今日は大人しくミミちゃんとお留守番して、ベッドで寝ている事にします。

季節の変わり目で、気温の変化も激しいので
皆さんは風邪をひかれない様に、ご注意下さい。






ご訪問頂き、ありがとうございます。
励みになりますので、下のミミちゃんを応援のポチッ、よろしくお願いします。
にほんブログ村 犬ブログ トイプードルへ
にほんブログ村

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村





今回は、ブリーダーの実情と純血種のわんちゃん、行ってみます。


以前書きましたが、イギリスではペットショップでの犬や猫の販売は、禁止されています。
その為、犬や猫を飼いたい、と思ったら、結構探すのが大変です。

手っ取り早い所では、新聞広告や地元の郵便局兼雑貨屋さん等に張り出されている広告を見て探します。

他には、インターネット
ブリーダーさん達だけでなく、一般家庭で産まれた仔達が、売りに出されています。

ケネルクラブでも、販売されています。


ただ、自分の「これだ!」って思える仔を探すのは、とても大変。
広告を見て、先方に連絡しても、仔犬が残っているかどうか…。
大概は、数件あたって、やっと一件見に行けるかどうか?
見に行く間に、他の人が見て、その場で購入してしまえば、先方に着いても仔犬はもういません。

信頼のおけるブリーダーさんを探して、予約を入れれば、確実に仔犬が買えますが、予約時点では産まれてない場合がほとんどなので、選ぶ事はまず出来ないです。
親犬を見て、決めるしかありません。
下手をすると、交配前なので、いつ産まれるかも分かりません。

その為、ピンっと来た仔犬が欲しい方は、数年間待ち続けるのも、珍しく無いです。


イギリスでは、仔犬は4腹しか産ませません。
母犬の健康を考えて、そういう決まりになっています。
また、犬の交配時期は年に2回ありますが、仔犬を産ませて良いのは、年に1回のみ。
これも、母犬を守る為であり、また、産まれてくる仔犬が健康に育つ為、1回のみと決められています。
ケネルクラブも、年に1回のみ、計4回までしか同じ母犬での登録は認めていません。

その為、ブリーダーさんは、ブリーディングだけで生活をして行くのは、ほぼ不可能です。
頭数をたくさん飼ったとしても、親犬にかかる経費は相当です。
しかし、仔犬は高くても1頭20万円程度。
ペット用になれば、10万円行きません。

超小型犬等は、1回に産まれる数は、1頭から5頭が精一杯。
大概は2〜3頭です。
ショータイプ等はそうそう産まれませんから、ほとんどはペット用。
とても、親犬にかかる経費は、まかなえません。

新しい飼い主さんの元に行く前に、1回目の予防接種とマイクロチップ登録を済ませます。
これ、ブリーダーさん持ち。
日本の様に、購入者に追加請求は来ません。

その為、ほとんどのブリーダーさん達は、犬で儲けようと言う気は無く、ほとんどがその犬が可愛くて飼っている内に頭数が増え、仔犬が産まれて、それらを販売しています。
だから、ブリーダーさん達は、仔犬達が可愛くて仕方ありません。
だから、この人ならきっと一生大事にしてくれるだろう!という人にしか売りません。
中には、諸事情でもしも将来飼えなくなったら、その犬を返す様に、と売買契約書に記入してあるブリーダーさんもいます。


ブリーダーさんだけで無く、一般家庭から販売される仔犬も、ですが
大概の純血種は、ケネルクラブに登録されてません。

なぜか?ケネルクラブを嫌っています。

登録すると、繁殖用に使え!とケネルクラブからしつこく連絡が来る、とミミちゃんの産まれた家庭でも言ってました。
なので、ケネルクラブに登録されているブリーダーさんでさえも、スタンダードに近くて展覧会やブリーディングに向く仔でなければ、「ペット用なのでケネルクラブには登録しません。」とハッキリ言います。
ブリーディングには使って欲しく無い、ペットとして可愛がって貰いたい、と考えているブリーダーさんが多いです。
その為、ケネルクラブに登録された仔犬が欲しい方は、商売としてブリーディングしているブリーダーさんを探すか、展覧会向きの仔犬を探す事になります。

ペット用なのに、ケネルクラブに登録されている仔犬は、商売の為に産まれた仔犬が多い為、見た目も貧相で、不健康そうだったり、スタンダードからかけ離れている仔犬が多いです。

スタンダードに近くて、綺麗で健康的な仔犬で、ケネルクラブに登録されている仔犬は、展覧会向きを選びましょう。
血統書にこだわらなければ、綺麗で可愛くて健康的な仔犬は、見つかりますよ。

ケネルクラブに登録されないと、ケネルクラブ発行の血統書は付きません。
しかし、ブリーディング目的のケネルクラブの方針に反対する団体がいくつかあり、そちらで純血種登録が行えます。
両親犬が純血種である証明が出来れば、その団体発行の血統書がもらえます。
もともとケネルクラブもイギリス発祥で、純血種を残そう、新しい純血種を作り出そう、と考える人々によって作られた団体なので、今後これらの団体も、同感する人々の数が増えれば、ケネルクラブの様な世界規模の団体に発展するかもしれませんね。


純血種では無くて、ハイブリッドを欲しがる方が、イギリスでは多いです。
特に人気なのは、プードルとのハイブリッド。
理由は、プードルの頭の良さと毛並み、毛の質、飼いやすさです。

大型犬は、スタンダードプードルとのハイブリッド
中型犬は、ミディアムもしくはミニチュアプードルとのハイブリッド
小型犬は、ミニチュアもしくはトイプードルとのハイブリッド

色んなハイブリッドのプードルがいます。

コッカースパニエルとミニチュアもしくはトイプードルのハイブリッド、コッカプーは、専用のクラブが出来ていて、コッカプーのスタンダードを作り、ケネルクラブに認めさせよう!と活動しています。


余談ですが、雑種の仔犬や子猫も、イギリスではタダでもらう事は、まず無理ですよ。
数万円程で購入します。
タダだと、将来捨てられてしまうかもしれない、と考える方が多いからです。



最後にミミちゃん
image
昨日お庭でパパさんと追いかけっこしていましたよ(#^.^#)



最後までお読み頂き、ありがとうございます。
ミミちゃんを応援して下さる方は、ポチッとお願いします。
にほんブログ村 犬ブログ トイプードルへ
にほんブログ村

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村



イギリスは、明日の日曜日から、サマータイムです!

image


ママ: 一部の国だけ、夏の間時間が変わるんだよ。

image

ママ: うん。 時間が1時間早まるから、夜中の1時になると、なんと1時ではなくて2時に変わるの。
もし、にぃにが朝7時に起きて来ると、時計ではもう8時だから、朝ご飯の時間終わってるのよ。
だから、1時間早く起きないといけないの。
日本との時差も、9時間から8時間になるのよ。

ミミ: ふぅ〜ん。 ミミはどうなるの?

ママ: ミミちゃんは、いつもより1時間早い朝ご飯だよ。

image

あんまり変わらないんだけどね〜(*^^*)


ミミ: で、ママ?
ママ: なぁに?

image

ママ: お母さんに、ありがとう!って感謝する日よ。
日本では5月だけど、イギリスでは3月なの。
だから、半分イギリス、半分日本の我が家では、2回も祝って貰えるの(#^.^#)

image



(´⊙ω⊙`)!

う〜〜ん…。(^_^;)

考えときます( ̄▽ ̄;)





ご訪問ありがとうございます。
ミミちゃんの応援、よろしくお願いします。
にほんブログ村 犬ブログ トイプードルへ
にほんブログ村

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村


前回の続きです。


イギリスでちょっと厄介なのは

犬猫ドロボーです。

ロンドンでは純血種をよく見かけますが、ちょっとロンドンを外れると、あまり見かけません。
レトリバーちゃんは、やたら見かけますが、小型犬の純血種は、少ないですね。

ブリーダーで生活するのは、イギリスでは難しいです。ルールが非常に厳しいです。
なので、自分の愛犬が産んだ仔犬が売りに出されてます。
その為、日本と比べると、純血種は少ないですね。

私もミミちゃんと色んな所に散歩に行きましたが、まだ純血のトイプードルは、出会っていません。
今のところ、みんな○○プーとかです。
おかげでミミちゃん、超人気者+珍しがられます。


そう言えば、日本人用の美容院に、看板犬のミニピンがいましたね〜!
ティーカップサイズのミニピンで、めっちゃ可愛い💕


その為、純血種を狙ったドロボーさん、結構います。
転売目的です。
マイクロチップつけてても、関係無く盗もうとします。
そして、売られてしまいます。

お散歩だけでなく、お家や自動車の中で留守番させている時も、ドロボー注意です。



イギリスも日本と同じく犬大好きな方が沢山いますので、可愛がってもらえます。

いきなり触って来る方は、まずいません。
触っても良いですか?って聞いて来ます。

ちっちゃな仔等を連れていると、女の子達のキャ〜って声が聞けます。
外国人のお友達を、早く作るなら、おチビちゃんと一緒にお散歩ですね〜。
一見ヤバそうなお兄さん?おじさん?のキャ〜も聞けました(^◇^;)
いろんなお友達が出来ます。

ロンドンでは、わんちゃんと一緒に行けるカフェは、とても少ないです。
と言っても、テラス席のあるカフェは、大概オーケーしてくれますね。
ロンドンではいつも、テラス席を探しています。

田舎の方では、聞いてみると店内オーケーって言ってくれる場所もありますが、基本喫茶店やレストランでは、わんちゃんはNGなので、テラス席です。
田舎のパブは、割とオーケーな場所が多いですね〜。
わんちゃん用のお水皿も置いてあります。
田舎に行ったら、先ずはパブに聞いてみましょう。

トイ系のわんちゃんなら、キャリーバッグに入るので、一緒に入れてくれる場所は、意外とあります。
キャリーバッグINの仔は、店員さんに聞く価値ありですね〜。

でも、わんちゃんも一緒に食事したいのでしたら、やっぱりテラス席。
わんちゃん用の食事を出してくれる所は、まだ聞いた事も見た事もありません。なので、必ず持参しましょう。

結局イギリスではわんちゃん同伴テラス席

イーリング コモンの地下鉄駅すぐそばにあるスタバは、バッグINでなくても、わんちゃんも店内歩けますよ。(今のところは)

地下鉄、国鉄、バスは、わんちゃんオーケーです。普通に飼い主と一緒に、歩いて乗って来ますよ。
改札口も、歩いて通ってます。
チケット代は、かかりません。
ただ、わんちゃんを足元で大人しくさせてましょう。
チビちゃんなら、お膝の上か抱っこ、もしくはキャリーバッグ、でないと踏まれます。
わんちゃん、堂々と乗りましょう!

わんちゃんニャンちゃんと泊まれるホテルやB&Bも、結構あります。
今まで、犬猫がいて旅行に困った事は無いですね〜。
なので、田舎に散歩旅行も気軽に行けました。

むしろ、ペットホテルを見た事が無いので、家に置いて行く方が、大変です。
ロンドンのホテルで、犬猫達と一緒に泊まって、私達が観光している間、部屋で留守番してもらった事もあります。

公共の交通機関がペットオーケーなおかげで、遠くまで観光旅行ついでの散歩が気軽に行けるのは、とても良いですね。


今日のミミちゃん
image
わんちゃん用毛布をカジカジカジカジ
ずっと飽きずに噛んでました。





最後まで読んで下さり、ありがとうございます。
ミミちゃんを応援して下さる方は、下のミミちゃんをポチッとして下さい。
よろしくお願いします。
にほんブログ村 犬ブログ トイプードルへ
にほんブログ村

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村



イギリスにワンちゃん連れてくと、どうなるの?ってご質問が、日本のパパさんの生徒さんからありまして


久々、わんこ事情いってみます。


ちなみにパパさん、教師です。
化学の先生ですが、日本では英語の先生でした。
おちゃらけ教師で、よく校長先生をターゲットにして、蛇のオモチャやブーブークッション、花火仕掛けては、校長先生と追いかけっこしている日々です。でも、教師としての成績は優秀…?らしいです。万年ピーターパンですね〜。
日本では、一応真面目にしてたらしいです。
日本の生徒さん、パパさんがご迷惑お掛けしてましたら、すみませんでした。
笑って許して下さいませ〜m(_ _)mペコリ



さて、イギリスでお散歩


わんこちゃんにとって1番天国なのは、おそらく田舎でしょう!
思いっきり走り回れます!


広〜〜い草原に、羊がいっぱい
と言っても、ニュージーランド程ではないと思いますが


牛もいっぱ〜〜い
気を付けないと、怒って追いかけられます!
人間にも攻撃してくるので、要危険です。


元猟犬種は、特に要注意です!
わんちゃんが攻撃したら、逆に牛にヤられます!
そして、飼い主は罰金もしくは禁固刑です!
間違っても、牛や羊とのランだけは、させてはいけません!


草原には、牛のう○ちがいっぱい
だから、わんこもおトイレには困りません。
もちろん洗浄不要

リードって何?の世界で、そんな野暮な物つけてません。


が、田舎のわんちゃんも住宅街ではつけてます。
一部を除いては…。

驚くことに、自動車の走る道路で、リードをつけずに飼い主と歩道を歩くわんちゃん、結構見かけます。
車道に出る事もなく、呑気気ままに飼い主の前や後を歩いてます。


我が家の周りでも、リードつけずに歩道を歩いてるわんちゃん、見かけます。


が、実はこれ違法です。
違法だけど、誰も気にしません。


ロンドンの公園内でも、リード無しが結構います。
先日ロンドンの中心街でお会いした日本人の方、可愛らしいポメとご一緒でしたが、やはりリード無しでしたね。

さすがにロンドンの街中では、みなさん歩道ではリードをつけてます。


う○ちは基本マナーバッグに入れて、ゴミ箱🗑へ…です。
結構あちこちにゴミ箱🗑があるので、そこに捨ててオーケー
家に持ち帰らなくても良いです。

オシッコは、洗わなくていいです。
誰も洗ってないので、むしろ変人と思われます。

が、さすがに空港等でしてしまったら、ちゃんとトイレシートで吸い取るなり、ティッシュで吸い取るなりして、元通りキレイにします。
う○ちの跡も、キレイに拭きましょう。
先日ミミちゃんもバッチリ両方しました。
スーツケースがゴロゴロ行き交う中、キレ〜〜にして来ました。(*^^*)


首輪は必ずつけてなければいけません。
一応名札も首輪につけてないといけない決まりですが、そこまでしている方は、あまりいないですね。
わんちゃんはみんな、マイクロチップを身に付けているので、名札は不要って感じですね。


公園でリードをつけてないわんちゃんが多いので、偶にわんちゃん同士の喧嘩があります。
と言っても、大怪我をする様な激しいのは、見た事無いですが。

なので、我が家ではリードは必ずつけています。
ちっちゃいミミちゃんでは、大怪我をしてしまいますので。

でも、ほとんどのわんちゃんは、良い仔達ですよ。


仔犬の散歩は、特に注意が必要です。
野生の狐が、沢山いるからです。

昔は狐が人前に出て来るって事、殆ど無かったんですけど、数年前に狐狩りが禁止になったら、増え過ぎてしまい、餌を求めて狐がロンドンにまで出て来る様になりました。
餌が足りないので、ガリガリに痩せて、病気にかかっている感じの狐達も、稀に見かけます。
我が家の庭にも、毎年狐が来ては、花壇で丸くなって寝てますよ。この仔は丸々してますが。


それなので、狐より小さな仔は、襲われます。食べられちゃいます。
飼い主が近くにいても、チョッと目を離した隙に、持って行かれてしまいます。

小型犬の仔犬ちゃん、子猫ちゃん、ティーカップちゃん、チワワちゃんは、いつもリードをつけている事を、オススメします。
あ、子猫ちゃんは、外に出さない様に…ですね。

庭で遊ばせる時も、おチビちゃん達だったら、必ず飼い主が一緒にいる事を、勧めます。



散歩編、かなり長くなりそうなので、続きは次に回します。

最後に1枚
image
まだチョッと私を心配そうに見ていますが、少しずつ元気になって来たミミちゃんです。優しい娘です




ご訪問いただき、ありがとうございます。
ミミちゃんを応援して頂ける方は、下のミミちゃんをポチッとして下さい。
よろしくお願いします。
にほんブログ村 犬ブログ トイプードルへ
にほんブログ村

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ
にほんブログ村


このページのトップヘ