トイプーMimiの英国生活

英国生まれの英国育ち 小さなトイプーの成長記録です。

2017年07月

ミミちゃん地方、昨日は久し振りに、雨が降りませんでした。

ロンドンでは世界マラソンが行われ、各地道路が封鎖
リッチモンドパークでは、自転車のレースが行われ、公園封鎖
色々な催し物が行われていました。

もちろんミミちゃんは、行きませんでした…σ(^_^;)

道路封鎖されてて、公共の交通機関しかなく、とても混んでるのに、ミミちゃんが行くなんて、危険過ぎですね。

昨日は日曜日なので、にぃには稽古に行きました。

ミミちゃんは
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道場のある街の隣町
イーリング ブロードウェイ にやって来ました。

地下鉄の駅を降りて少し歩くと、ショッピングセンターがあります。
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ショッピングセンターの真ん中に中庭があって、完全禁煙なので、安心して来れます。

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ベンチに座りながら、雰囲気を楽しみました。

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アイスクリーム バンも来ていて、濃厚でクリーミーなアイスを売ってました。
車体の後ろに描かれているソフトクリーム
イギリスではポピュラーで、99フレークって呼ばれています。
チョコレートのスティックが刺さっています。
日本のリッチなソフトクリームと違って、まさにクリームをアイスにしたって感じです。

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50年以上前のアイスクリーム バンらしく、クラシックカーだと言って、パパさんは写真を撮りまくってました。

ロンドンのお店は、日曜日は夕方5時で一斉に閉まります。
ショッピングセンターにいても、お店は開いてないので

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地下鉄に乗って、道場のある隣町に戻りました。

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改札口に向かって、張り切って階段を登ってます。
車内も、構内も、改札口も、リードで歩かせて大丈夫です。
車内では、他の方々に踏まれるといけないので、お膝に座ってました。

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稽古が終わるまでの間、いつものスタバでコーヒータイムです。
ミミちゃんは、店員さんにウェルカムドリンク(お水)をもらって、ご機嫌です。

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私達が、ラテとチョコマーブルケーキを頂いている間

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ミミちゃんは、パパさんが食べているのを、ジーっと眺めてました。

このスタバ、去年開店したばかり。
開店間もない頃から、通ってます。
最初の頃は、バッグインならミミちゃんも入って良いって、言われてました。
そのうち、バッグに入ってなくても良い、に変わり
今では店内わんちゃんオーケー
ミミがいるのを見ていたお客さん達が、次からは愛犬を連れて来る様になったそうです。
お行儀の悪い仔は、追い出されますが
お粗相はせず、他のお客さんにも吠えずに、大人しくしていられる仔なら、一緒にいられます。

稽古終了間近になったので、道場へにぃにを迎えに行きました。
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ミミちゃん、入り口でにぃにが来るのを、待っています。

生後2ヶ月から、この道場へ一緒にお迎えに行ってるので、皆さんにとても可愛がってもらってます。
みんな出て来る時、しばらくミミちゃんと遊んでから帰ります。

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なかなか出て来ないにぃに
待ちくたびれたのか、ムッとしているミミちゃんです。

この後にぃにが出て来て、大興奮でした。



家に着くと、パパさんがブツブツ言いながら、ソファーをいじってました。
どうやらミミちゃんのおもちゃやガムが、沢山隠してあった様です。

これからは、ソファーも毎日チェックですね〜( ̄▽ ̄;)




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昨日のミミちゃん地方

雨です。
また雨です。

このところ、ほぼ毎日雨!

雨の降っていない合間を縫って、近場やカフェに連れて行ってはいますが
さすがに昨日は無理

ミミちゃん、お家遊びです。

と言っても、なぜか昨日はほとんど遊ばず
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仔羊の蹄をカミカミガジガジ!

偶に遊んだかと思いきや、蹄相手に騒いでるだけ。
朝から晩まで
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ガジッてる〜σ(^_^;)

こうなると、正直ブログネタありません。
ガジッてる写真の山を載せてもねぇ〜(~_~;)


という事で、今回は昨日皆さんに心配して頂いた、ミミちゃんの涙やけについて
もうちょっと書いてみます。

涙やけ
本名 流涙症
立派な病名がありますよ〜(*^^*)

主な原因は3つ

⑴ 涙の過剰分泌
⑵ 涙が上手く鼻に流れていかない
⑶ この両方

ネットで調べれば、簡単に見つかりますよね。

問題は、何でこうなるの?

ここが、ネットによって言う事違うから、困っちゃうんですよね〜。
そして、もっと厄介なのが、獣医によっても、見解が違う事

すぐに手術!って言う獣医さんもいれば
この位普通ですよ。気にしなくて大丈夫! って言う獣医さんもいて

どっちなの?
どうしたらいいの?
って、迷っちゃうのは飼い主さん
辛いのは愛犬ちゃん達

幾つか原因と要因があります。

① 生まれ持ったもの
鼻が短い犬種では、鼻涙管が真っ直ぐではなく、曲がっている事が多いです。
その為、鼻涙管が詰まりやすいんです。
また、別の場合だと、鼻涙管が無かったり、潰れている場合もあります。
こうなると、涙は鼻には抜けていけないですね。

② 涙が過剰になる
逆さまつ毛だったり、毛が目に向かって伸びてたり
花粉症
埃が目に入る 等など、色々考えられますね。

③ 鼻涙管が詰まる
涙やけになり易い犬種は、鼻涙管が細い場合が多いです
ただでさえ細い鼻涙管、ちょっとした事で、すぐに詰まっちゃいます
花粉症や食物アレルギー等が原因で、鼻涙管に炎症が起きると、鼻涙管が狭窄してしまいます
風邪が原因の場合もあります
その為、涙に含まれる成分が通り難くなり、やがて閉塞しちゃいます

④ 病気によるもの
目の病気ですね
当然涙は増えるので、溢れちゃいます
炎症も起きるので、鼻涙管が狭くなっちゃいます

⑤ 食べ物による影響
犬のご飯って、本来は高タンパク低脂肪
元々肉食だった犬は、ビタミン類を体内で作れます。
私達人間は、食べる事でしか補えないですが、犬は作れるんです
犬が狩る動物達は、本来野生の生き物なので、余分な脂肪は持ってません
みんな必死で生きているので、おデブちゃんっていないんですね
そんな野生動物を食べていた犬達、当然低脂肪ですよ
人間用の肉は、家畜からなので、脂肪分があまりにも多過ぎます
その肉で作ったドッグフードも、当然脂肪分多過ぎ
おまけに、ほとんどのドッグフードは、人が食べなくなった屑肉を使ってます
その為、涙も若干ベタついたものになります
この若干…が、犬には大きいです
ベタベタしてるので、当然狭い鼻涙管は詰まり易くなりますね
添加物や保存料等も、同じ様な影響を与えます

⑥ 水分不足
当然涙も濃くなって、ベタベタして来ます
微粒な結晶も出来易くなり、詰まりますね

超小型犬の場合は特に、仔犬の頃の流涙症は、成長と共に治るケースが多いです。
代謝が十分に出来ないので、涙が成犬より多いんです。
また、涙は目を守ってます。 感染に弱い仔犬は、目の感染を防ぐ為に、涙が多いです。
この場合は、成長と共に、改善されます。

ミミちゃんの涙やけ、実は殆どの獣医さんがみたら、大した事無い、とか
様子見で十分でしょう、っていうレベルです。
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ガジッてるミミちゃんの右眼
目の下の毛が、茶色く染まってますね。
この程度です。
左眼側は影です。染まってはいません。

涙やけそのものは、見た目の問題なので、心配は要らないんですが
私達が気にしているのは、涙で湿っている事によって、感染症にかかり易くなったり、炎症を起こす可能性が高まる、という事です。
そうなってしまった後では、ミミちゃんが苦しみます。
とても痒いでしょうし、炎症を起こせば痛いです。
治療も長期になります。
それを防ぐ為に、早めの対応をお願いしました。

今はまだ、目の下の皮膚は、感染も炎症も起こしていません。
今のうちに、原因を取り除きたい
その為の治療です。

ミミは、幼い頃は両眼ともに涙やけでした。
生後5ヶ月になると、治ってました。
成長と共に治るケースですね。

生後8ヶ月になるかならないか位から、右眼だけ涙やけが出て来ました。
こうなると、食べ物や埃等によるものとは思えません。
食べ物や埃なら、両眼共涙やけになります。

考えられるのは、目の病気か、鼻涙管の炎症
それなら、片方だけ涙やけになっても、おかしくありません。

そこで、獣医さんに診てもらいました。
結果、目の病気は無い
鼻涙管の詰まり具合を診たら、左は狭窄、右は閉塞
考えられるのは、鼻涙管の炎症によって、さらに細くなってしまった。

それで、今回の目薬になったんです。

先ずは狭窄閉塞を治して、次は原因究明ですね。
原因が分からなければ、またなりますから。


原因が①の場合は、手術のみが唯一の対策

②の場合は、目に入る毛を抜いたり切ったり、逆にトップノットにして目に入るのを防ぐ。

③の場合は、アレルギーの原因を取り除く。獣医さんに相談もいいですね。高額になりますが、アレルギー検査も出来ます。
肉類にアレルギーのある仔って、意外と多いんですよ。ビーフは良いけどポークはダメ、とか、チキンが無理、とかね。
検査をすると、アレルゲン探しが楽になりますし、ご飯ジプシーも減ります。

④の場合は、当然獣医さんに行って治療です。

⑤の場合は、わんご飯の改善、ドッグフードなら良質の肉を使った、無添加で体に合った物に変える。

⑥の場合は、水分を摂らせる。なかなか水を飲まないの〜って仔には、脂肪分のほとんど無い肉(馬肉、ヴェニソン、鶏のササミ等)を煮た煮汁なんかだと、たくさん飲みます。

ここに書かれている内容は、他にも原因や対策等、不備な点が多いと思いますが、我が家ではこんな点に気をつけて、ミミちゃんの涙やけ対策を考えてます。
原因を早く見つけて、改善してあげたいです。


おまけ
毛が茶色くなるのも、諸説あります。
涙が酸化して毛を染める…とか
涙の成分が、毛の成分と化学変化を起こして、毛を染める…とか
共通して言えるのは、1度染まると、元の色には殆ど戻らない。
戻っても、長い月数がかかる。
なので、切っちゃった方が、早いです。
染まるだけなら、見た目の問題なので。
涙やけ用のローション、本来の目的は細菌感染と炎症を防ぐ、です。
その為の成分が入っていない場合は、水で湿らしたコットンで、日に数回拭き、ティッシュ等でこまめに乾かしてあげるだけで十分です。
目頭のマッサージも、涙やけ対策には有効ですよ。

おまけのおまけ
トイプードルの本来の眼は、アーモンド型です。
ところが、まん丸お目々の仔が時々います。
まん丸お目々の仔も、涙やけになり易いですよ。
理由はちょっと違いますが…。




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先日のブログで書かせて頂いた仔猫ちゃん達
前回行われた譲渡会で、素敵な家族が見つからず
今も優しい家族を探しています。
どなたか興味のある方、もしくはお知り合いで猫をお考えの方がいらしたら
是非くーちゃんとまめだいふく頼り♪のくーままさん迄、ご連絡下さい。
とっても可愛らしい仔猫ちゃん達ですよ。

また、くーままさんの記事を拡散して頂ける方
いらっしゃいましたら
是非ご協力をお願い致します。

優しい愛を求める仔猫ちゃん達を
救ってあげて下さい!



さて昨日のミミちゃん
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ソファーを陣取り、近付くとわんこら騒いでます。
赤く見えるのは、アジリティのハードルです。

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ガウガウと吠えてます。

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ハードルから先に、行かせまいと頑張ってます。

ミミがこれをする時は、何かイタズラして、見られたくない時か、何かを隠した時です。

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ミミの後ろのクッションがひっくり返ってる!
そこが怪しいですね〜!

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わんわん吠えて、誤魔化してますね〜。

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やっぱり、クッションを守ってる!
最近急に、お尻ぷりっポーズする様になって来たなぁ(*^^*)

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どうやら観念した様ですね (笑)

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このおもちゃを隠してたのね〜。

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白い帽子を被ったクマさん
小さな尻尾をカミカミするのが、好きなのよね〜(o^^o)

最近は、こんな遊びがミミちゃんのブームです。



昨日、獣医さんでして頂いた検査
至って簡単です。

染色液の目薬を両目にさします。
2分間待って、染色液が鼻から出て来るか、待ちます。

2分以内に出て来れば、正常
鼻涙管は、詰まっていません。

2分以上かかるけど出て来る様なら、かかった時間で、詰まり具合が分かります。

全く出て来なければ、完全に塞がっています。


超小型犬は、全てのパーツが小さい為、鼻涙管も細く、詰まりやすいです。
トイプードルは特に細い為、涙やけが当たり前に思われる程です。

生まれ持って塞がっている場合は、薬では治せません。
手術をするか、もし目の下の皮膚が、涙で赤くなって痒くなっていなければ、そのままにしておきます。

幼い時は詰まっていても、成長と共に鼻涙管も太くなって来て、スッキリ通る事が多々あります。
その為、生後半年程(超小型犬の場合) は、様子をみます。
それまでに改善されていない場合、避妊手術と同時に、鼻涙管の詰まりをとる手術をする場合もあります。

ミミの場合、生後4ヶ月位までは、両目共に詰まっていました。
涙やけを起こしていました。

避妊手術の頃には詰まりも治り、涙やけはありませんでした。

ここ1ヶ月位の間に、急に右目だけ涙やけがひどくなりました。

この場合だと、何かしらの理由で、鼻涙管が狭くなって塞がったのだろう、と判断出来ます。
大概の場合、花粉症や感染による炎症で塞がります。

で、処方された薬の説明書を見ると
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抗生物質とステロイドが両方入った目薬でした。
ステロイドで炎症を抑えます。
ステロイドを使っている間は、感染し易くなる為
それを防ぐ為の抗生物質入りといったところでしょう。


ただ、ここがイギリス!
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使い方
この目薬、どう見ても人間用ですけど〜( ̄▽ ̄;)





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今日は、もう1つ更新です。

ミミちゃん、今日で生後9ヶ月になりました〜!
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

という事で、恒例の身体測定ですよ〜。
と言っても、ほとんど変化ないですが…σ(^_^;)

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みみちゃん、誇らしげに座ってますね〜(*^▽^*)
ちょっと光の加減で見え難いですが、体重は2725g
カーテンを開ける前に測ったので、暗いですね。

朝食後に測りなおすと
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体重は2745g
まぁ、朝ご飯がカリカリ20gなので、やはり体重は2725gですね。

この1ヶ月間、体重は 2680g〜2730gの間を行ったり来たり。
長距離散歩に行った時は、翌日減ってます。
1ヶ月間ずっと変わらないから、そろそろ安定して来ました。
中をとって、2700gが適正体重かな。

体重 2725g
体高 24.5cm
体長 30cm
胴回り 31cm (寝てる時は29cm)
首回り 20cm (寝てる時は18cm)
着丈 27cm

胴回りと首回り、体長がそれぞれ1cmサイズアップしたけど、それ以外は変わってないですね。

ますます胴長短足になって行ってます。

今日は、獣医さんにも行って来ました。
ここ1ヶ月間程、ミミちゃんの右眼だけ涙やけがひどいんです。
毎日拭いても一向に良くならず、悪くなる一方。
月一のノミダニの薬と、3ヶ月に一度の虫下しもついでに診てもらいました。

検査の結果、右側の鼻涙管が詰まっていて、涙が全く通らない状態
左側も詰まってはいるが、涙は通っている為、涙やけにはなっていない

だそうです。
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こちらの目薬が処方されました。
鼻涙管を広げて、詰まりを改善させる薬です。
毎日3回さして、1週間後経過観察の為診察になりました。
改善されると良いですが…。
それ以外は問題なし!

やはり先生も、ミミの適正体重は、2700g前後だね、と言ってました。

今後は、この体重をキープですね。



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最近のミミちゃん地方、寒いです。

6月〜7月初めにかけて、平年を大きく上回る日が多く、何度も30度を超えたのですが
その後平均気温を下回る日々

8月の予報も下回りそうです。
今年は短い夏になりそうです。

ちなみに昨日は最高気温23度、最低気温13度

イギリスの夏、厄介なのは昼間と夜の気温差
以前1回、最高気温33度、最低気温12度って日もあったし

ここ最近雨が多いのも、気温が上がらない要因かしら…。


そんな中、昨日はいつもの丘の途中のカフェに行って来ました。
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あの赤いドレスじゃ無かったからか、いっくら呼んでも、モデルしてくれませんでした。
ドレス着せればよかったかなぁ…σ(^_^;)

花壇の花が、キレイに咲いてました。
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カフェでのんびりしていると

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お友達登場

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ミミちゃん、張り切ってご挨拶です。

この後この仔、飼い主さんのコマンドを無視して、4回もやって来ました。
このカフェが大好きな様です。

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にぃにもやって来て、ミミちゃんビックリ!
家の鍵を忘れたので、取りにやって来ました。

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立ち去るにぃにを目で追っています。
一緒にいて欲しかったんだよね〜。

すると今度は珍客登場!

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いつもこの辺をうろちょろしているリスさん

私の近くに寄って来たから、覗き込んだら、急に手に乗って来ました。
ビックリして動いたので、リスは飛び降りましたが

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再び私の足元に寄って来て

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私のズボンを駆け上り

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私の目の前へ
何か食べ物をおねだりしている様でした。

これには周りのお客さん達もビックリ!
ミミちゃんもビックリ!
この公園には何度も来ているけど、こんな事初めてです。
ここのリス達は野生のリスで、餌付けされていません。

皆さん、写真を撮りまくってました。
撮影料1回100円ね〜(笑)

偶々ポケットにあった種をあげたら、去って行きました。
(我が家の庭に来る野鳥やリス用が、ポケットに落ちていたみたい)

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ミミちゃん、またリスさんが来るんじゃ無いかと、ジーっと監視しています。

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なぜかご機嫌顔♪

こんなミミちゃんを見て、さっきの人集りがリスさんからミミちゃんへ移動
ミミちゃん、みんなに抱っこされ、撫で撫でされ、キスされ〜
この状態を揉みくちゃにされるって言うんだろうなぁ〜

すると
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あはは〜
またやって来たよ〜!
皆さんは、ミミちゃんに夢中で、気付いてないけど、私の足をツンツンして来るよ〜(^◇^;)
種をあげたら、また去って行きました。

これ以上ここにいても、揉みくちゃにされるわ、リスはやって来るわ、落ち着かないので撤収
雨も降り出して来たので、急いで帰りました。

パパさんはこの後バス停で別れて、ロンドンへ遊びに出かけました。

我が家の近くのバス停では、雨が降ってなかったので
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ミミちゃん、ご機嫌良く歩いて帰りました。

は〜、疲れたわ〜(;´д`)




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